とても大きな結果をうけた、数年風の花火ビッグイベント。

今日は地元の知り合いと数年ぶりに花火フェスティバルへ出向いた。地元の手法でははなはだ有名で、大きな花火フェスティバルです。
友人の兄の仕事が花火フェスティバルの世話をやるというため、抜群卓での鑑賞切符を僕までもらうことができた。
花火の燃えカスが落ちてくるのではないか・・・という当惑をしてしまうほど花火との行程が近かった。
あんなに近くで花火を観たのは初めてであった結果、本当にルンルンした。視野に入りきらないほどの高い花火。そして花火の大きな音声と、きれいな光線にボディ度包み込まれる、飲み込まれるような感性になり、心から不思議な気持ちになった。
19状況から21状況まで行われていた花火フェスティバルだったのだが、初めての感性に酔いしれていたらたったの5食い分で終わってしまったかのように感じた。

夏は暑くてジメジメやるし虫もいるし、苦手なチャンスであった。しかし夏季でしか味わえない良さもあり、夏季もいいな、と思った一年中であった。
そしてずっと真上を向いていたため、あすに首を痛めてしまったのもまた、いい土産です。
来季はぜひ旦那を作って旦那と一緒に、熱気を味わいたいものである。脱毛ラボ スピードコース